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りょうへい,西へ(3)

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 敦賀で有名なもののひとつに『ヨーロッパ軒』のカツ丼が有名。
かつては『スームイン!!朝』でも紹介され,食べる人も結構多いんだとか。

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 私も持ち帰りで注文しましたが,すごい量だった...
でも,この味は関東地方では味わえない。濃厚なソースがしみこんでいて,とてもおいしかった。

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 ほかには,電化されてから一度乗ってみたいと思っていた小浜線に乗ってみた。
今回は,祖父が疎開していた十村駅というところまで行ってみた。

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片道590円で到着したこの場所...

どこを見渡しても...
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人がいない...

線路を歩いてみたが...
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何もない...

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電車も1時間来ない...

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名所案内の看板を見ると,5Km先と書いてあった。
歩いて1時間ちょっとかかるので,断念...

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空は曇り空でしたが,田舎のゆっくりとした時間の流れに酔いしれた。

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昔なつかしの駄菓子屋さん。小学生のときに車で行ったときと全然変わっていなかった。

 小学生といえば,三方から乗ってきた小学6年の女の子たち数人の会話を思い出す。
その小学校時代の先生が適当だったらしく,「先生の教え方が悪い。」という会話は,数年前でもよくある会話だ。
ところが,その小学生たちの会話が恋愛話になったとき,驚いたことはたくさんあった。

簡潔にまとめると…
・二十歳過ぎでもつきあってもいい。
 ロリコンktkr的な発言!?

・なぜ結婚年齢が男の子は18で女の子は16なのか
  ↓
 男のほうが精神年齢が低いから、2年間はもっと勉強しなさいという意味で差がある。
  ↓
 男は精神年齢が低いから、女にすぐにだまされる。

 おっしゃるとおり…男はたしかに女にだまされやすい。

・男の子は最初お母さんに似るが、だんだんお父さんに似る。女の子はその逆。
 自分は男なので、よく敦賀の町の人には鼻から下がお母さんに似てるといわれたが,どうなんでしょうね^^;

 でも,最近の小学生はませてるねぇ。
スカートは短くなかったし、髪も染めていない子どもたちだけど,精神的には昔と全然違うね。

 ちなみにこの子達はたぶんだれかの家に泊まりに行くみたいだった。
お母さんいわく,三方の子供たちにとっては敦賀が都会で,そこにゲームなどを買いにいくらしい。
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りょうへい、西へ(2)

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 3月20日、私は敦賀で過ごすために、新横浜駅から「のぞみ」号により名古屋で「ひかり」号に乗り換えた。
名古屋の駅前に立つビックカメラを見ながら、新幹線を待つ。

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 今回は予約の都合上、N700系に乗ることができなかったが、待つ間N700系の撮影に成功した。
700系とはまた少し顔が違うので、めちゃくちゃ乗りたかったのに残念...

 「ひかり」号を米原駅で降りると、改札がひどく混み合っていた。
改札を抜けるのに5分もかかるとは…。
幸い乗り換え時間が30分ほどあったので乗り遅れることは無かったが、構造的に問題があるように感じる。

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 米原駅から乗車した「しらさぎ」683系。普通車でも乗り心地は悪くなかった。
この日は風が強く、湖西線まわりの列車がすべて迂回していたため、米原駅で運転停車する「雷鳥」や「サンダーバード」も見ることができた。

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 敦賀では、現地では「けひさん」と言われ親しまれている、氣比神宮を訪れた。
何年も敦賀に里帰りしているが、実際に行ったのははじめてである。
本来は食物の神を祀る神社であったが、海陸交通の要衝を扼する神として崇敬されたらしい。
『奥の細道』で有名な松尾芭蕉も訪れた場所で、俳句の書かれた銅像が建っていた。

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 敦賀で有名なものといえば、そのひとつにかまぼこがある。
とくに鯛かまぼこは私の好物の一つ。1箱購入した。
子供の頃から全く変わらない味…。
海の幸でとれた豊富な魚介類…といえばおおげさかもしれないが、とてもおいしくいただいた。

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 敦賀といえば港町として知られるが、かつてはアジアとの貿易の上では重要な港であったらしい。
写真では下のほうに地図が書かれており、いったいどのような港と交易しているのかが一目でわかった。
敦賀港を撮影してみたが、なんときれいな海なのだろう。
横浜の海とはまたぜんぜん違うように思える。

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 そしてもっときれいに海が見える場所にも行ってきた。気比の松原である。
夏ともなれば観光客でにぎわう海だが、この日は人が少なかった。
泳いでいる人はいなかったが、魚釣りをしている人が多々見受けられた。
空もスカイブルーの雲ひとつない青空であり、海岸も波の音で非常に心地が良かった。

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△さきほどの写真を撮影をした敦賀港を望む。

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松原。おそらく横浜には、こんなにきれいな海岸はないだろう。

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上野へ出かける(3)

 上野東照宮を出た後、私は不忍池へ向かった。
その途中に桜の木が何本もあり、その下では観光客が携帯で撮影していた。
(日テレのカメラも回っていた)
まだ桜は七部咲きであったが、今頃は満開近くになっているのでは?

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 階段を下りて、不忍池の蓮池からボート乗り場に行く途中に、眼鏡塚という石碑を見つけた。
日本には16世紀、宣教師のザビエルが伝えたが、この碑はその後の眼鏡の普及に貢献した人々の名前が刻まれている。
塚の上には徳川家康がかけたといわれる眼鏡の像があったが、今の眼鏡と違って耳にかけるのではなく、鼻の上に乗せて使っていたようだ。
…ちなみに。
今ではコンタクトを使う人が多いが、私は眼鏡派。理由は痛そうだから

 そこから少し進むと弁天堂という建物があった。
立て札によると、これを立てたのは寛永寺を建立したことでも知られる天海僧正という人で、
不忍池を滋賀県にある琵琶湖に見立て、竹生島に相当するものとして、弁天島(中之島)を作ったとのこと。
不忍池のベンチに座ってワンセグで日韓戦を見ている人やアヒルのボートに乗っているアベック、ランニングしている体操服来た女子高校生など、実にさまざまな人がおだやかな午後を過ごしていた。
都内にもこういう“憩いの場”が残っているのだなと思った。

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 そのあとは上野の代名詞ともいえるアメヤ横丁を訪れた。
アメ横センタービルは定休日でしまっていたので、上野駅方面から御徒町駅方面へと歩いていった。
ちょっと歩いていくと、すぐにとなりの御徒町駅へとついてしまった。
もうちょっと長い商店街だと思っていたのだが、距離は思っていたほど長くなかった。
JRの高架橋の反対側を歩いて上野駅に戻る途中、テレビで紹介されていた「モーゼスさんのケバブ」を見つけた。
そこで「ケバブ」を買っていただいてみることに。
鶏肉と牛肉をミックスしてもらい、辛いのが苦手なので辛くないケバブにしてもらった。
少し脂っこかったが、これがなかなかおいしい。
…実はトルコの料理だとは知らなかった。

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 「アメ横」と人々に親しまれ、お正月などにテレビで中継されることも多いこと場所は、昭和を思い起こさせる商店街なのかもしれない。
(自分平成生まれだが…)
「おにいさん、おにいさん、これ飲んでってよ」とカツオのだし汁をいただいだり、りんごを試食したりと、人と人とをつなぐコミュニケーションがそこにはあった。
こういう人と人とのつながりは現代ではだいぶ薄れてしまったが、こういう世の中だからこそ大事にしていかなくてはいけないと思った。

2009.3.18 上野

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上野へ出かける(2)

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 美術館を出たとき,時刻はすでに1時を回っていたので昼食をとろうと,上野動物園の方向に歩いていった。
すると,噴水の前で男女ペアの大道芸が催されていた。
彼らは「GちょこMarble」という大道芸人で,私は黄色いゴムの中に男の人が入って芸をするところから見させていただいた。
エネルギッシュにあふれ,見るものを圧倒する芸の数々には,目を引くものがあった。
とくに,いすをいくつも重ねて上で逆立ちするという芸には度肝を抜かれた。
パフォーマンスだけでなく,お客さんとの一体感を持つための積極的なトークも,非常に面白かった。
彼らはいろいろな街を飛び回っているそうなので,またどこかでお会いしたいなと思った。
「GちょこMarble」さんのHPはこちらから

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 彼らの大道芸を見終わった後は,上野動物園の入口まで来た。
この動物園では,動物の情報を携帯電話などの情報端末で見るユビキタスな考え方を推進しているようだ。
情報技術の発達に感心しつつ,私は近くにあるお店でポテトを食べた。
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このポテトは「ラスポテト」といって,以前伊集院光のラジオや,テレビでPUFFYが紹介していた。
5分ほど待ってポテトとオレンジ味のQooを買った後,そのお店の前のベンチでいただいた。
マクドナルドやモスバーガーで食べるポテトと違って,本当にジャガイモをそのまま揚げたという感じのポテトであるが,脂っこさはほとんどなく,塩味がきいていて非常においしかった。
なお,その日は水曜日であったが小学生~中学生くらいの子供たちがたくさん自分の前を通っていった。

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 軽く昼食を食べた後,上野東照宮へ向かう。
ここは徳川家康,吉宗,慶喜の3人の将軍が祭られているという看板があったが,家康は日光東照宮に祭られていたのでは…。
そもそも,看板を見るまで上野にも東照宮があるということすら知らなかった。
分寺だろうか? とりあえず長い灯篭のある道を進み,本殿でお賽銭を入れて自分の合格を感謝した。
外国人にもわかるように,英語で参拝の仕方が書いてあったのが印象的であった。
それからその近くには桜の木が花を咲かせていた
七部咲きくらいであったが,今はもう満開に近くなっているかもしれない。
東京の桜の開花予想は3月24日だったが,このあたたかい気候のおかげで予想より早まっているらしい。
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上野へ出かける(1)

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 3月18日,私は京浜東北線に乗って上野に向かった。
国立西洋美術館で開催している「ルーヴル美術館展」を訪れるためである。
上野駅には30分ちょっとで到着した。まだ発車ベルの上野駅を後にして,少し迷いながら美術館へ向かう。
チケット売場は平日だからかそこまで混んではいなかったが,10分ほど並んだ。
しかし¥1,200もするとは…。想定外の出費になってしまった。
(河合塾の学生証を見せて,大学生の料金で扱われた)

 美術館の地下1階でチケットを見せ,中に入る。
中は非常に混雑していたが,背の高い男性よりも背の低い大学生から40代ほどの女性が多く,非常にじっくりと見ることができた。
背の高さの恩恵をここで受けることになろうとは。
この美術展は17世紀のヨーロッパ絵画を展示しているが,日本で17世紀といえば徳川家康が将軍となり,鎖国し,生類哀れみの令が出たことでも知られる。
この時代,ヨーロッパでは宮廷的な金持ちの世界がある一方で,貧困にあえぐ農民の姿があった。
また自然科学の発達による,新たな社会のはじまり
宗教改革による,プロテスタント・カトリックという2つのキリスト教社会の新規範の確立なども見受けられた。
絵画からは,時代を反映する筆遣いや色,人物の表情や角度の違いをみることができた。

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 今回の作品展は,
「『黄金の世紀』とその影の領域」「旅行と『科学革命』」「『聖人の世紀』,古代の継承者?」という3つの大きなテーマで分類されている。
写真ではなく,実際の絵画を見ると,本当に“写真”としか思えないような“絵画”であった。
浮き上がって迫ってくるような重圧は,平面であることを忘れてしまうほど。
アドアーン・コールテの『5つの貝殻』の写真にしか見えないあざやかな貝殻や,ルドルフ・バクハイセンの『アムステルダム港』の白波のリアルさは,まさに圧巻。
ピエール・ミニャールの『ド・ブロワ嬢と推定される少女の肖像』やグェルチーノの『ペテロの涙』の力強い瞳がこちらを見つけるのは,美しさよりも恐怖を感じるほどだ。
入口に近い比較的大きな絵画である,フランス・プルビュス(子)の『マリー・ド・メディシスの肖像』のスカートのなびきにも目を奪われた。
またヨハネス・フェルメールの『レースを編む女』の,とくに赤白の糸を繊細さにも引かれた。
生き生きした作品の中に,17世紀スペイン派の『法悦の聖フランチェスコ』の青白い顔で何かを神に祈っているような絵画,ドメニコ・フェッティの『メランコリー』の髑髏を抱えて悩んでいる女の絵画のように,暗い絵画もあり,華やかな宮廷的な次代の裏に,貧困の時代が裏にあったことを象徴していた。

 語ればまだまだたくさんあるのだが,語ればきりがなくなるので省略する。
ぜひ興味がわいた方は一度作品展に足を運んでみてはいかがだろうか。
なお,私は常設展も合わせると,3時間近く絵画を見ていた。
解説までじっくり読んでいたら,いつの間にかこんな時間にorz

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